ホームページ制作

売上・問い合わせを伸ばしたい

閲覧数 × コンテンツの質 = 売上・問い合わせアップ!

商店街に店を出しても、人通りが少なかったり、
何を売っている店か分からない店構えだったりしたら、
繁盛しないのが当たり前のように、ホームページでも同じことが言えます。

ホームページを作っただけでは、成約に結びつくことはありません。
ターゲットにしている多くの方に見てもらい、信頼と納得を得ることで、
はじめて閲覧者をゴールに導くことができます。

それには、キーワード検索から成約・問い合わせまでの流れを、
戦略的に計画する必要があります。

売上・問い合わせをアップさせるポイント

SEO対策(検索エンジン対策)が適切に行われているか?

閲覧者数を増やすために、GoogleやYahoo!の検索結果の上位に表示される必要があります。
最近の検索エンジンは、非常に精度が上がっているため、大半の場合、検索結果の2ページ目まで、
ほとんどの場合、1ページ目で目的のサイトが見つかるでしょう。
つまり、検索結果の1ページ目(10番目)までに入ることが、閲覧者数アップのポイントになります。

・目標としている検索キーワードは、閲覧者のニーズと提供する商品・サービスに合っているか?
・キーワードにあったページ構成・ページの造りが最適か?
・被リンクは、適切なところから適切な数があるか?

SEO対策(検索エンジン対策)が適切に行われているか?

⇒詳しい「SEO対策(検索エンジン対策)」はこちら

閲覧者に信頼と納得を得られるページができているか?(LPO対策)

閲覧者数が増えても、売上・問い合わせに結びつかないというお悩みをお持ちではないでしょうか?
SEO対策により集客が増えても、
閲覧者の次のアクションに結びつけるようなコンテンツがなければ、離れていってしまいます。
はじめてあなたのサイトに訪れたページを、ランディングページと呼びます。
ランディングページでは、閲覧者がページを見ている心理を予測し、
見せたいページや内容を目に入るように誘導できるような、導線設計を行います。
また、信頼・納得感を得られるような内容を盛り込むことで、
次のアクションを起こさせる動機付けを行います。

閲覧者に信頼と納得を得られるページができているか?(LPO対策)

⇒詳しい「LPO対策」はこちら

運用後のページ更新、分析・改善索を実施しているか?

運用後のページ更新は、SEO対策・閲覧者の関心事を引く意味でも重要です。
ストレスなく、更新するために、あなたの会社の状況に合わせて、
社内で更新できるシステム(CMS)を導入したり、更新を請け負うことも可能です。

また、運用開始後、SEO対策の見直し、ランディングページ・導線設計の改善など、
閲覧者がスムーズに次のアクションを起こす確率をあげていく施策も常に必要なことになってきます。

運用後のページ更新、分析・改善索を実施しているか?

⇒詳しい「ページ更新、分析・改善索」はこちら