ホームページ制作

デザイン

見た目だけでは、結果は出ない!
戦略的に総合的に構築したデザインが効果を発揮します。

・少し古い感じのするホームページのデザインを新しくしたい・企業ブランドの向上をはかりたい

・少し古い感じのするホームページのデザインを新しくしたい
・企業ブランドの向上をはかりたい

もちろん、見た目のデザインをよくすることは可能です。
しかし、見た目をよくしたからといって、
企業ブランドの向上や、商品・サービス認知があがり、
売上がアップするかというと、必ずしもそうではありません。

単純に見た目を帰るだけに思われがちですが、それだけではありません。
ターゲットとなっているユーザーを明確にして、
何を求め、何に困り、どうなりたいのか...。
ホームページを閲覧しているときの心理状態に合わせて、
デザインも構築していきます。
するとこんな結果が出てきます。

リニューアル後の効果

色使い・雰囲気から受ける印象

はじめてホームページを訪れた時の第一印象です。
ここで、不信感を抱かせてしまうと、すぐに帰ってしまいます。

心に残る写真やイラストの効果的な使い方

文章だけでは伝えきれないことや、
パッと見のインパクトで文章にしなくても
心に印象づけられるような写真・イラストを効果的に使っていきます。

心に残る写真やイラストの効果的な使い方

キャッチコピー・文字の大きさとバランス

ただ、伝えたい文章を並べただけでは、読んでもらうことはできません。
はじめの読み始めてもらうキャッチコピー、読み進めていく中で読みやすい段落分け・見出しの表現。
さらに、文字のフォント・大きさ・濃さ・色使いなどで、
ストレスなく伝わりやすいデザインを構築します。

キャッチコピー・文字の大きさとバランス

情報の探しやすさ・操作性・導線を戦略的に計画

閲覧者がホームページに訪れる目的は、人それぞれです。
あなたの会社の商品・サービスを詳しく知りたいのか、問合せをしたいのか、場所を知りたいのか...。
どのコンテンツが多く求められているのか分析し、デザインに反映させていきます。
そして、目的の情報に、いち早く到達できるようにメニュー構成・ボタンの配置を計画し、
その後も関連情報に誘導したり、
思い立ったらすぐに問い合わせ・資料請求などができるようなデザインを構築します。

情報の探しやすさ・操作性・導線を戦略的に計画

SEO対策を意識したデザイン

見た目だけを意識すると、検索エンジンにひっかかりにくいホームページになることもあります。
全体的な文字量の不足や、キーワードを考慮したページ構成、文章構成を考慮し、
きれいなデザインを崩さずに、集客可能なホームページを構築します。

SEO対策を意識したデザイン